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京都タワーホテル5.6.7F客室改装

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京都のシンボル(京都タワー)の麓のホテルをより楽しんで頂く為に京都の暮らしに用いられるイロとカタチを部屋のアクセントとして取り入れています。
・京都のイロ
落ち着いた色調でまとめたお部屋には、タイプ毎に平安時代から愛された京都のイロ「裏葉色(ウラハイロ)」春の華やかさを表した着物のイロ「一重梅(ヒトエウメ)」の2色のアクセントカラーを用いています。
・京都のカタチ
京都(和)の暮らしのカタチとしてアートフレームに見立てたお盆に、ホテルのシンボル「京都タワー」を描いた豆皿を組み合わせたオリジナルのアートを各部屋に設置しました。

基本情報

所在地

京都

竣工

2023年3月

クライアント

京阪ホテル&リゾーツ

担当業務

デザイン
設計
内装工事

※記載の情報は掲載時点のものです。(J.フロント建装)

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